ルミへの謝罪を拒否した女鹿はそのまま連れ去られあるビルの地下室に連れてこられ、そこに用意されていた三角木馬に女鹿はまたがらせられる。 重りを結びつけたロープがブーツの黒革にくい込み、女鹿の秘部を鋭利な角部に押し付ける。男達に痛めつけられた股間に食い込む木馬の感触に、さすがの女鹿も思わず喘ぐ!