深夜の地下室にロープで縛られ閉じこめられた教師女鹿。そこに数人の男達が降りてくる。昼間の輪姦に加わらなかった組員たちがおこぼれにあずかろうというのだ。 「ほう、まあまあの上玉じゃねぇか」 「夜はなげぇんだ。ゆっりと楽しませてもうぜ」 「まずは御開帳といくか」男一人が仲間に声をかける。腕を縛られている女鹿はなすがままにされるほかない。男達に鷲掴みにされたブーツがゆっくりと左右に別れる。 「へっへっ、いい眺めだぜ」 さしもの教師女鹿にも限界が迫っていた・・・