陵辱の一夜、男達の串刺しに突きまくられ続けた教師女鹿・・・
翌日、女鹿はルミの前に連れてこられる。汚れきった体をコートに包み敵の前に立たされる。
ルミは女鹿の表情から覇気が失われているのを見取り内心ほくそ笑んだ。
「ほっほっほっ、先生、ずいぶんおとなしくなったわね。いつもの高慢ちきは何処へ行ってしまったのかしら?」
ルミに嘲笑される女鹿。うつむいたままなにも言い返すことができない。
「さあ先生、土下座してあたしに詫びるのよ!そして教師を辞めると誓いな!」
更にルミは邪悪な笑みを口元に浮かべると続けた。
「それから謝るときはそのコートを脱いでもらうわ。あたしを侮辱したらどうなるか思い知るがいいわ」
無言で立ちつくす女鹿に近づくルミ。
「さあ、裸になって膝をつくのよ、先生!」更に迫るルミ。

嗚呼、このまま女鹿は屈辱の謝罪を強いられてしまうのか!?

(教師女鹿ギャラリー : 画像をクリックすると拡大します)
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