卑怯者の教頭に股間をまさぐられる教師女鹿 「女鹿先生、いい様ですな」
「教頭先生!まさか…」
「ふふっ、そのまさかですよ。私はいろいろな方面に顔が利いてね」
ヤクザに再び拉致され辱められた教師女鹿。さすがの女鹿も黒幕が教頭だったとは思いもよらなかった。
「ヤクザの手を借りるなんてあなたそれでも教師なの!?」
「ホッホッホッ、女鹿先生の言葉とは思えませんな。まあ、毒をもって毒を制す、ですよ。彼らが相手では女鹿先生も手もなく捻られたようですな」
教頭は閉ざされた女鹿の股間に無理矢理押し込む。
「うっ」
「ふっふっ、いつもの強気はどうしました。黙ってないでなんとかいったらどうです、女鹿先生」
相手が無抵抗なのをいいことに教頭は女鹿の体を責めに責めまくる。
(こんな小娘に手こずるとは先生たちも情けない。私にかかれば女鹿先生の調教など造作もない)
教頭のねちっこい責めに遂に女鹿は…

(教師女鹿ギャラリー : 画像をクリックすると拡大します)
拍手する