ヤクをうたれ涎を垂れ流す教師女鹿教師女鹿の腕に注射針が突き刺さる。
押さえつけられている女鹿は、抵抗することもできず、注射されてしまった。
果たして、その鉄の意志は覚醒剤に抵抗することができるだろうが・・・
ベッドにくくりつけられたまま涎を垂れ流す女鹿。完全に崩れたその表情からはあの鋼の意志は伺い知ることは出来ない。
このまま奴隷となるのか…

(教師女鹿ギャラリー : 画像をクリックすると拡大します)
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