大股開きの教師女鹿自由奔放に生きることを楽しむ若き教師女鹿。しかし僅か一日を境に彼女の運命は変る。
その日以来、放課後に男達の性奴隷とて嬲られることが彼女の日課となった。
教室では生徒達の憧れの的であるロングブーツに包まれた美脚は無様な格好に開かされ、その間に男の醜い体が割り込んでいる。彫刻のように均整のとれたボディは汚れた手で虐めれ、口にはグロテスクなペニスをはめ込まれる。猛者達の情け容赦のない責めの前には強靱な女鹿の精神も耐えきることは出来ない。意識が遠のき体が痙攣しはじめる。精悍な美貌が白目を剥き涎を垂れ流したところで女教師の日々の肉体奉仕めは終わる。翌日には教師として優美に教鞭をとる女鹿。だが授業が終われば再び牝犬以下にまで墜とされるのだ。美貌の女教師はいつまで男の精液を飲み続ける生活を続けなければならないのか?

(教師女鹿ギャラリー : 画像をクリックすると拡大します)
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