「ふっふっふ、俺は口で楽しませてもらうぜ」 男はゆっくりとズボンのファスナーを下ろしモノを取り出す。グロテスクな肉塊に豪胆な教師女鹿もさすがに顔を背けてしまう。 「うっ!」 悪臭を放つペニスを無理やり口内に押し込まれ嗚咽する女鹿。真っ赤な唇が汚れた男をくわえ込む・・・