「あうっっーっ!!」 車内に女教師の苦悶の声が響く。 ギュッ 荒々しく女鹿の両乳房を握りつぶす男。汚らわしい指先が、白肌に無残な爪痕を残していく。 (くっ苦しい、苦しいわ!) 下半身に、男のいきり立った極太ペニスを深々と埋め込まれていては、さすがの女羅刹も抵抗の術は無かった。 激しい苦痛と屈辱、そして体の奥からどうしようもなく沸いてくる恍惚の官能。 コート一枚をまっとっただけの裸体から滝のような汗をしたたらせ、艶っぽくよがる女鹿。 悶える女教師を乗せたまま車は走り去る・・・