男の前で排便を強いられる教師女鹿教師女鹿を屈服させ、いいようにもてあそぶ男。女教師に浣腸をぶち込み、裸にコートを着せただけにして街中を連れ回す。さすがの女鹿も強烈な便意に全身から脂汗を流し悶える。
「・・・トイレに行かせて頂戴・・・」
高慢ちきな女鹿がたまらず懇願する姿にますます男は勝ち誇る。
「そんな気取った顔してるのにウンコかよ」そう言いながらコートの上から尻の割れ目をなぞる。
「ううっ!」
たまらずのけぞる女鹿。教師の名にかけて街中で脱糞してしまうなどという醜態だけは避けなければならない。歯を食いしばり必死に耐える。
男は人気のない公園の薄汚れた便所に女鹿を連れてきた。個室に入ろうとする女鹿からコートを奪い去る。
「コートにウンコがかかっちゃ汚ねぇだろ」薄笑いを浮かべながら便器にまたがる女鹿を眺める。
「ドアを閉めて!」屈辱的な姿にされながらも女鹿は男を睨んだ。
「へっへっへっ、こんな場面、めったにお目にかかれねぇ。ゆっくり見物させてもらうぜ」
あざ笑う男を睨みつける女鹿。しかしそれが女鹿の限界だった・・・
ブリッ!ブリブリッ!
恥ずかしい音を立てながら教師の菊門から汚物が飛散る。
「うっ」かつてない屈辱に不敵な女鹿もたまらず顔を伏せる。
「ワハッハッハッハッ」女王のごとくに振る舞っていた教師女鹿を徹底的に貶め、男は勝ちほこった高笑いを上げるのであった。

(教師女鹿ギャラリー : 画像をクリックすると拡大します)
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