排便が終わり便器にまたがったまま、うつむいたまま唇を噛みしめる女鹿。男はやおら女鹿の髪を鷲掴みにし無理矢理立たせると、後ろ向きに壁に押し付ける。ズボンから巨大なペニスをつかみ出すと、排泄を終えたばかりの女鹿の肛門にいきなり突き刺す。
「あうっ!」
灼熱の鉄棒を突っ込まれかき回されたような衝撃に目をむく女鹿。しかし男は委細構わず下から突き上げる。男の圧力にブーツのつま先が地面から浮き上がる。下から激しく突き上げる男。やがて女鹿の肛門内で果てた男は、女教師の体をドサリとユカに落とす。
痛めつけられ汚れた公衆便所の床に裸のまま横たわる女鹿。男は女鹿の肛門内で射精してもなお、いきり立ったままのペニスを苦痛にゆがんだ教師の顔に近づける。異臭を放つブツを鼻先に突きつけられ思わず顔をしかめる女鹿。
「てめえのウンコだぜ。きれいに舐め取りな」
そう言い放つと男は汚れた肉棒を女鹿の深紅の唇の割れ目に押し込んだ。
「うげ!うごっ!」
排泄物に汚れたペニスをくわえさせられ、女鹿は激しくえずくが頭を男に押さえつけられ為す術も無い。
「うええええええっっっっ!おごこごぉぉぉっっっ!」
口元から多量の涎をたらしながら足掻く教師女鹿の無様な姿を眺めながら、男は再び高笑いを上げるのだった。
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