授業を終えた女鹿は、とあるマンションの一室に呼び出される。部屋では二人ヤクザ者が彼女を待ち受けていた。
「こいつに着替えな」男の一人が女鹿の足下に黒いエナメルを無造作に放り投げる。ハイヒールのスーパーロングブーツとグローブ。女鹿は無言のまま裸になると、自らのブーツを脱ぎ奴隷のコスチュームに着替える。彫刻のように均整のとれたプロポーション。その白い肌と黒いエナメルのコントラストが男達の欲望を沸き立てる。
女鹿を床に押し倒した二人。一人は前、もう一人は後ろから責める。裸にブーツとグローブを着けて悶える女教師。この世のものとは思えぬ奇異な光景だった。
「チィッ!」女鹿の浅いフェラチオに男がいらだつ。
ピシャリと女鹿の頭を打つ。
「このへたくそめ!もっと奥までくわえ込めっ!」
「ぐっ」激しい怒りを覚えながらも女鹿は男の要求に従って、より深くペニスをくわえ込んだ。
「ふっふっふ」女鹿を言いなりにさせたことで男の昂奮はより高まる。
一方、背後から責める男は汗ばんだ女鹿の柔肌を淫靡になめ回す。ロングブーツの黒エナメルに爪を立てると大きく開き、無防備な股間にいきり立ったものを乱暴にぶち込む。
「お、俺、もう我慢できないぜ」「ようし、いくぜっ」前後から一斉に発射する。
「ううっ」溢れ出る白濁液の中に女鹿は沈んで行くのであった・・・
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