片足をつかまれ逆さづりにされる教師女鹿ついに開始された女鹿調教計画。
白汀高校教師陣
女鹿に肉体調教を加えるべく男が向かう。しかし女鹿も無抵抗でやられるような女ではない。怖めず臆せず反撃を試みる。
しかし女を食い物にしている男にとっては女鹿など乳臭い小娘にすぎない。「ぐうっ!」
鳩尾に拳がのめり込む。
「ひひひっ、そんなものか、おい。もっと楽しませてくれよ」
サディスティックな笑いをあげながら女鹿をいたぶる男。
「くっ」
侮辱され怒りに燃える女鹿。正拳を固めて男に向かっていたく。
しかし男は女鹿の拳を受け止めると、腕をねじり上げる。さらにもがく女鹿を振り回すと壁に叩きつけた。
「あうっ」無様に床に転がる女鹿。
「はつはっはっ、いいぞ。気の強い女を痛めつけるのは最高だぜ」
男は女鹿の衣服を鷲づかみにすると一気上から下まで剥ぎ取ってしまった。
屈辱的な格好で男と対峙する女鹿。
「はっ!」
捨て身のハイキックを繰り出す。
「おっと、大事なところががら空きだぜ」
易々とキックをかわした男は、股間を手でまさぐり嘲る。
「うっ」
あまりの侮辱に憤怒した女鹿は不用意に更にハイキックを出してしまう。
ガシッ
男は、待っていましたとばかり蹴ってきた女鹿のブーツを鷲づかみにしてキャッチする。
ドガッ
そのまま女鹿を何度も床に叩きつける。ゴムまりの様に弾む女教師の裸体。やがてぐったりとなったまま、逆さ釣りにされる。
「ようし、用意はできたぜ」
男は奥の部屋に向かって声をかける。
そこには女鹿を手込めにするため、男達が待ち受けていた・・・

(教師女鹿ギャラリー : 画像をクリックすると拡大します)
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