ハッハッハッ
「へへっ、いいしまり具合だぜ、このエロ教師がっ」
女鹿の下腹部を怒張した一物で滅多突きにする男。
「あううっっっ!!!」
灼熱の肉棒で膣内を掻き回され悶え苦しむ女鹿。
既に最初の男には女教師の秘部に自分の種を無理矢理植え付け終わっていた。
今の男が二人目。更に二人の男が待ちかまえている。さしもの女鹿も既に男達に抵抗することはあきらめ、険しい表情で汚辱に耐えている。
男の腰の動きに逢わせて揺れる女鹿の白い太腿。
ロングブーツのヒールが固い地面を削る。挿入にあわせて伸縮を繰り返すブーツの踵の皺。
「あ・・・兄貴、早くかわってくれよ・・・・」
犯される女鹿のあまりに肉感的な姿に、待ちわびている若い男がたまらず股間を押さえる。
無様なブーツ姿で犯される女鹿を憎々しげに睨み付けるルミ。
「ううっ」無念そうにうめき声を上げる女鹿。
それでもルミの憎悪が消えることはない・・・
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