「ホッホッホッ、いいざまね女鹿」
白汀高校の女教師、片桐が高笑いする。
「ううっ・・・・」
裸にされ縛り上げられている女鹿。苦悶の表情で身をよじり、全身から滝のような汗がしたたり落ちている。
「教師女鹿調教計画」の一環として女鹿を調教する片桐。
まずは女鹿に醜態をさらさせ、そのプライドを打ち砕くのが目的だ。
女鹿を裸に剥き縛り上げた片桐は、これまでの怨嗟をこめライバルの女教師をいたぶる。
「あらあら、苦しそうね女鹿先生。おトイレに行きたいの?」
意地悪い笑みを浮かべながら尋ねる片桐。
「でも、もう少し待った方がいいわ。それてもいつも美しさを自慢している女鹿先生が、お漏らししてしまう?」
片桐は手にした柄で、開けっぴろげになっている女鹿の股間を撫でる。
「はあうっ」
限界まで張ってる下腹部に刺激を加えられ、悶える女鹿。一瞬の気のゆるみでついに下半身が決壊してしまう。
(しっ、しまったぁ!)
片桐の前でまさかの汚辱をさらした女鹿。
嘲ら笑らう片桐の前で、無念をかみ殺すしかなかった・・・
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