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輪姦されるルミを尻目に、木に寄りかかりながら、煙草を吹かす女鹿。
まさに悪女である。 |
B |
同性として同情を感じないのか?まぁ、女鹿の冷酷ぶりが如実に表されているな。 |
C |
煙草を吸う女、カッコいい。 |
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ルミを犯し終わり、ファスナーを引き上げる少年。
臀部丸出しで、横たわったままの惨めなルミ。 |
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「あの女、まだいるぜ・・・」
「なんだっていうんだ・・・」
「さっき俺たちは何者かって聞いていた」
まだ、その場を立ち去らない女鹿を訝る少年達。 |
A |
自分からレイプされるのを待っているのか、女鹿は? |
B |
実は犯ってもらいたかったりして。 |
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「あいつも犯すんだ。そうすれば、たとえ俺たちだとわかっても、自分は犯されましたと言えまい」
女鹿をレイプする事に決めた少年達。
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A |
むちゃくちゃな理論だな、少年。 |
B |
だが、女鹿は後でヤクザに犯されたとき、誰にも言えなかったからな。あながち間違いとも言えまい」 |
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たたずんでいる女鹿に、にじり寄る少年達。
女鹿は気づいている様子がない。 |
A |
格好つけて木に寄りかかっている場合じゃないですよ、女鹿先生。 |
B |
ぷぷぷ、気がつかない女鹿、間抜けだな。 |
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「さっさと帰らねえ、お前の責任だ!気の毒だが、お前も犯す!」
「あっ!」
女鹿に襲いかかる少年。
不意を突かれた女鹿は、驚愕の声を上げてしまう。 |
A |
『あっ』なんて言ってるとゆーことは、本当に不意を突かれてしまったようですな。 |
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少年に圧倒され、地面に押し倒されてしまう女鹿。 |
A |
もろにひっくり返った女鹿。けっこうダメージありそう。 |
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少年は倒した女教師に馬乗りになり上から襲いかかる。
必死に抵抗する女鹿だったが・・・ |
B |
あっさりとマウントポジションをとられたな。下からぎごちなく抵抗しているが、とてもかないそうにないな。 |
C |
頑張れ、女鹿先生! |
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一瞬の隙を突かれ、開けた胸元に手を差し込まれてしまう。
「うっ!」
乳房を直接、握りしめられ、思わず叫び声を上げてしまう女鹿。 |
A |
思いっ切り乳房を握られてしっています。 |
B |
ノーブラでカッコつけてるかだよ。 |
A |
しかし、女鹿の呻き声は艶っぽいな。 |
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上半身を攻められ動きの止まった女鹿の、無防備な下半身に襲いかかる少年。
スカートをたくし上げると、女教師の純白のパンティが露わになる。 |
A |
胸に気をとられている間に、今度は下半身だ。手慣れた連係プレイで、女鹿先生大ピンチだ。 |
B |
股間に食い込むパンツがいいね。中央に書き込まれた線が凄くいやらしい。 |
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少年は女鹿の両股を揃えて抱え上げるとパンティを剥ぎ取ってしまう!
はたして教師女鹿の運命はいかに!? |
A |
あの女鹿が、まるで赤ちゃんがおしめを代えられるときのような恥ずかしい格好だっ。 |
B |
これは無様、無様だぞーっ。普段かっこつけているぶんこの醜態は・・・無様だ! |
C |
うっ、口惜しいがまったくもってその通りだ。しかし、女鹿先生の白桃のようなお尻はなんともいえませんな。 |
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