ルミにコートの襟を鷲づかみにされてしまう教師女鹿

女鹿のコートの襟首を鷲掴みにし、教師を辞めることを誓わせようとするルミ。

「ボロボロによごれたあんたなんかにもう人間を教える価値はないわ。教師やめると誓いな!」

B

たしかにボロボロに汚れました(笑)

A

しかしルミごときに女鹿が恫喝されるとは・・・

ルミをじっと見つめる女鹿。
立ったコートの襟で口元が隠れているが、その目には不屈の意志が宿っているようだ。
体は汚されたが、その眼光の鋭さは健在だ。

C

犯された直後にこの表情。強気は健在だ。

真っ赤な血に染まった唾を、ルミの顔にとばす女鹿。
チンピラに自分を犯させたルミだけは許せなかったのか・・・

A

真っ赤な唾液。口の中をズタズタにされてしまったのか。

B

ヤクザには仕返しできないくせにルミには強気だな(笑)。

「ち、ちきしょう!」

もう、完全に屈服したと思っていた女鹿から、思わぬ反撃を喰らい激高するルミ。
ナイフをとり出し、女鹿の顔を切り刻もうとする。
黒沢は制止するがルミは聴く耳を持たない。

A

女鹿の顔がなます切りに・・・

B

いいぞーやっちまえー(笑)。

C

このルミって女、ほんとむかつくな!

シュッ
ルミのナイフが一閃する。
さすがの女鹿もほとんど動くことができない。

「うわ、やっちまったァ!」

さすがの無頼漢たちも、女鹿の美貌が切り刻まれるのは、見たくはないのか。

A

女鹿危うし。ご自慢の美貌が・・・

B

後先考えずに、唾なんかひっかけるからこうゆうことに。バカだね女鹿。

刃は辛うじてコートの襟を切り裂いただけだった。
しかしルミは憤怒の表情で迫る!

A

自分で挑発したくせに、女鹿が焦っている。

B

あほな女や。

A

ルミは殺意満々だな。

「今度はほっぺたへ行くよ!教師をやめると言うまで顔を切り刻んでやる!」

女鹿に襲いかかるルミ。
思わず腰が引けてしまう女鹿。

A

思いっきり怯んじゃってますな。

B

こんなへっぴり腰じゃとてもナイフをかわせそうにないな

C

こんな売女に、女鹿先生がやられてたまるか!

「言いな、先生!」

シュッ
殺意に満ちたナイフの切っ先が、教師女鹿の美貌に迫る!
果たして、女鹿はこの必殺の一撃をかわすことができるのか!?

A

この表情からして、女鹿にさほど余裕は無いようだが・・・

B

女鹿、絶体絶命!

ルミの凶刃の前に、為す術のない女鹿。
しかし突然投げられた本がルミのナイフをたたき落とし、女鹿の窮地を救う。

A

教師女鹿危機一髪。

B

アルチュール・ランボー初登場。

邪魔するんじゃないよ!誰だい!」

現れたのは全身を革で包んだ男。

A

妙な男が現れました。

B

どう見ても、こいつは高校生じゃないだろう。

「みなさんうまいことやったじゃない。さっきからおこぼれちょうだいしようと俺待ってんのよ」

女鹿を助けに現れたに思われた謎の男だったが、自分もおこぼれで女鹿をレイプしたいという。

「俺正直言ってずっと前からこの女に目ェつけてたンよね。兄さんたちにさきこされちゃったけどさ」

女鹿を睨め付ける男。

A

おこぼれあずかりたいその気持ちはわかるよ、うん。弱った女鹿を仕留めるのは造作もなさそうだし。

B

男の正体は女鹿のストーカーかよ(笑)。

「もうじゅうぶん楽しんだんだろ?いくらおこぼれだからって少しは楽しみを残しておいて欲しいな」
「てめえ・・・」
「俺ヨオ・・・このナイフ毎日研いでんだ」

危ないことを言いながらナイフを取り出す男。

B

ヤクザの次はキ○ガイかよ。女鹿も大変だな。

A

こいつに犯されたら、ヤクザ以上に酷いことされそうだな。

「こうやって・・・」

女鹿の首筋に刃を押し当てる男。
女鹿は動じたそぶりは見せないが、男は刃先を動かし、そして・・・

C

ナイフを押しつけられても、女鹿先生は冷静なままだ。

なんと、本当に女鹿の肌を切ってしまう!
さすがの女鹿も目を見開いて、驚愕しているよう。

A

女鹿先生が切られたっ!

B

女鹿が落ち着いていたのも、まさか本当に切られるとは思っていなかったからだろうな。

C

欲も女鹿先生の美肌に傷をつけたな!

A

既にルミに切られているけどな。

「あっ!」

さすがのヤクザ者達も驚きの叫びを上げる。
女教師の白肌を流れる真紅の鮮血。
あまりの出来事に、さすがの女鹿も茫然自失となってしまう。

A

女鹿も度肝を抜かれたようだな。

B

ヤクザにはボコボコにされて、強姦されたが、命までは奪われなかった。

こいつはそこら辺の制御がきかない、いかれた野郎だと気づいたんだろうな。

ナイフに付いた女鹿の血をうまそうに舐めまわす男。

「へへへ・・・たまんねえ。女の肌って、白くって、柔らかくて・・・・・」

A

やばさ満点だよ。

B

女鹿の血を舐めてるぜ・・・

「最後まで見ていくかい兄さんたち。でも告げ口しっこなしだぜ。楽しんだのはお互いさまなんだもンな」

女鹿はコートの帯を捕まれ逃げることもできず立ちすくむ

A

嗚呼、女鹿が・・・

B

ヤクザに続いて変態野郎のおもちゃにされる女鹿。教師女鹿も形無しだな。

「とくに・・・このオッパイをザックリやる時 へへへ・・・チビリそうになるんだような」

コートの前をはだけさせ露わになった乳房にナイフを押し当てる。

気丈な女鹿も恐怖ですくんでいるよう。

B

女鹿も完全にびびりまくっているな(笑)。

A

こいつ、女鹿の体をバラバラにするつもりなのか?

B

コートを着ても、おっぱいを出しているという姿が、惨めさを更に増している。

女鹿の乳房をおもちゃにして遊ぶ男。常に格好良くあった女鹿がここまでコケにされるとは!

B

ここまでくると女鹿が哀れだね。どんな表情でこの屈辱に耐えているんだろう?

女鹿の胸に顔を近づけながら、舌なめずりする男。
女鹿にはもう為す術はないのか?

B

男の後ろに、女鹿のおっぱいが見切れているのが、なんか間抜けに見える。

男が女鹿を殺すと思ったのか、面倒に巻き込まれないよう、手下に引き上げを指示する黒沢。
ルミはまだ不満げだが、黒沢に諭されその場を去る。

「お前のうらみは、あのふざけた野郎がはらしてくれるぜ。なァルミ。お前のナイフよりも、もっと華麗に残酷にな!」

A

黒沢親分、だまされてますぜ(笑)。

B

ルミは無様に嬲られる女鹿の姿に、なんとか気が収まったのかな?

ナイフを突きつけられたまま林の中に男と二人で取り残された女鹿。
ナイフの前に、身動きができない。
嗚呼、このまま女鹿は凶刃の餌食になり、無惨に切り裂かれてしまうのか?

B

女鹿も生きた心地がしないだろう。

A

固まってる感じだね。

実は男の行動は全て女鹿をヤクザ達から救い出すための演技だった!

彼は女鹿にとことん無様な姿を晒させることで、ルミの復讐の怒りを静めさせたのだった。

B

つまらんのう。

C

犯された後でさえ、コートとブーツをまとった女鹿先生の姿は美しい。

「あんた・・・」

意外な展開に驚いた様子の女鹿。
しかし大人しくバイクの後部にまたがる。
走り去る二人・・・
こうして長かった教師女鹿の放課後はようやく終わりを告げた。

A

裸にコートでバイクに乗っちゃう女鹿。コートが捲れて町中で下半身剥き出しになっちゃわないのだろうか(笑)。

A

結果として謎の男に助けられ何とか危機を脱した女鹿だけど、ヤクザには一方的に痛めつけられ上でレイプされ、おまけにルミにまで追い込まれる始末。ほとんどいいところがなかったようだけど。

B

生意気な女鹿の惨めな姿を拝めたのが良かった。あれだけ高慢な態度をとり続けていたのにヤクザに犯られた後は口もきけない始末。黙って嬲られる姿は教師女鹿形無しといったところ。
まあ、でもヤクザにあれだけやられてもまだ強気を崩さないところはすごいよね。

C

でしょ?

B

しかし女鹿のレイプシーンがここしかないのは惜しいな。まあ女鹿を犯すことが主題じゃないからな、この作品は。
だからこそ当サイトでフォローするのだ(笑)。

A

翌日から、普通に授業をしている女鹿がすごすぎるけどな(笑)。

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